Windows8対応 総合測量ソフト 工事メイト for Win CAD機能・平面図・縦断図・横断図

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  • 概要
    各種計算業務実行中 メニュー<表示>「図面を開く」からその業務の登録データ状況をつねにリアルタイムに反映する「計算業務とリアルタイムにリンクしたCAD画面」を開くことが出来ます。
    また、メニュー<新規業務>「作図」・ProCadから、新規のCAD画面を開くことも、以前に作図し保存登録した「図面」を、メニュー<業務を開く>「作図」・ProCadからよびだすこともできます。
    • 一枚の図面に登録できるオブジェクト(文字や線)の数に制限はありません。
    • 今回編集を開始してからの履歴を全て保持しているため、「元に戻す・やり直し」に回数的制限はありません。
    • 縮尺は、1/50000~1/10及びユーザ定義スケールです。
    • 使用できる用紙サイズは、A0~A5,B0~B5の規格サイズ及びユーザ定義サイズです。
    • 自動分図印刷・範囲指定分図印刷が可能です。
    • 測点名を他のオブジェクトと重複しない位置へと自動移動する、「自動逃げ」 自動逃げ
    • オブジェクトと文字の重複を自動的にサーチし、連続的に文字移動再配置モードとなる「自動重複サーチ」 重複
    • 各種計算書や座標リストの貼り付け、デジカメ写真等のイメージ貼り付けもサポート 計算書
    • マルチレイヤー レイヤー
    • 部品登録とその貼り付け parts
    • 形状が指定数値で自動変形するパラメトリック部品の貼り付けや、それに連動した数量計算書の貼り付け parts
    • 図面の任意部分を「拡張メタファイル」形式でExcelやWordなどへ貼り付け meta
    etc.................
  • 縦断図 縦断図
    「縦断計画」業務の「図面を開く」から縦断図が簡単に作図できます。
    • 路線連動タイプでは、縦断図「帯情報」に「曲線要素」「拡幅」を自動登録できます。
    • 縦断計画ファイルを利用し「路肩の高さ」業務で「路肩の高さ」ファイルを保存済みの場合は、縦断図「帯情報」に「片勾配」を自動登録できます。
    • メインメニュー<指定>から、縦断出図対象データとして[選択範囲のデータを図化しない][選択範囲のデータのみ図化する][+杭を図化しない]を選択することで、縦断出図対象データを限定することができます。
  • 横断図 横断図
    「横断作成」業務の「図面を開く」から横断図を作成することができます。
    横断登録データから横断図自動生成。横断配置位置・間隔・縮尺などが自動計算されます。
    断面貼り付け機能や寸法線追加機能・パラメトリック機能などにより、成果図を短時間で作成することができます。