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工事メイトforSmartは、アンドロイド・スマートフォンを使った土木技術者のための、携帯測量計算アプリです
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設定  全ての業務のメニューには、「設定」項目(そのほとんどは、メニュー・その他の中にあります)があり、データ登録時の環境の設定をしておくことができます。
  • 画面の縦横方向
    「縦方向に固定」にチェックをつけておけば、アンドロイド本体の向きに関係なく縦方向画面レイアウトで表示します。
  • 座標呼出方法
    後視点・器械点指定時など、座標テーブルに格納されている座標群から、目的とする座標を呼び出す場合、 点番(数値)で呼出すか、点名(文字列)で呼び出すかを選択します。
  • フォーカス移動後
    入力項目内容を全選択するかしないかの選択ができます。

    全選択:


    無選択:

  • 行(1レコード)削除時
    「確認後削除」を選択しておけば、1レコード削除前に「削除確認ダイアログ」が表示されるため、誤消去を未然に防ぐことが出来ます。
  • 点名初期値
    新たなデータ(レコード)に移ったとき、点名の自動生成状況を設定します。
    • 末尾数値部を加算

      T-1-1 → T-1-2 →T-1-3 のように直前の点名末尾数値部に1加算した点名を自動生成します。

    • 指定文字数までコピー

      直前に登録した点名を指定文字数だけコピーした点名を自動生成します。

    • 空白を生成

      点名の自動生成はありません。

  • 直角平面座標系番号
     この現場の位置する座標系番号を1~19の範囲で指定します。
    この情報をもとに、縮尺補正計算が実行され、又登録座標点がマップ上にマークアップされます。
  • 平均標高
     この現場の平均標高を登録しておくと、観測地標高の初期値として採用されます。
    この情報をもとに、投影補正計算が実行されます。
  • PCにファイルが表示されない場合
    アプリから端末ストレージに出力したファイルが、Android側ファイルブラウザでは確認できるが、 接続したPC側のファイルブラウザで確認できない場合、本ボタンをタップしPCブラウザで確認できる状態にします。
    (工事メイト内でのファイル入出力は、本問題に内部的に対応済みです)
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