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工事メイトforSmartは、アンドロイド・スマートフォンを使った土木技術者のための、携帯測量計算アプリです
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 座標リストや全ての計算書テーブルなどが保存された「現場データベース」から、外部のマイクロSDカードにバックアップを作成。
又、バックアップからデータベースを復元、データベースの初期化等を行います。
この機能により、1台のスマートフォンで複数の現場データを同時に管理、また他のシステムへ「全現場データ」を即座に移動することなどが可能となります。
バックアップ
バックアップ先は、net.cybercivil.koujimateフォルダ内のBACKUPサブフォルダとなります。
この各フォルダがmicroSDカード上に未作成の場合は、本業務を実行することで自動的に作成されます。
ただし、内部SDを持つ機種ではバックアップの場所が内部SDとなります。
  • パックアップ名の指定
    「バックアップ先...」ボタンをタップすると、現在バックアップされているデータベース名リストと「保存名入力」ボックスが表示されます。
    リストをタップ指定し上書き保存とする、又は入力ボックスに新たな現場名を入力し追加作成し、OKボタンをタップしてください。
  • パックアップの実行
    「バックアップ開始」ボタンをタップするとバックアップが実行されます。
    バックアップは一瞬で終わり、完了メッセージが表示されます。「戻る」で戻ってください。
データベースの復元
microSDカードにバックアップされた現場データベースの内容を本体内へと戻します。
現在使用中のデータベース内容が全て書き換ることになるので、復元に先立ち現在の内容をバックアップされておくことをお勧めします。
  • 復元元バックアップの指定
    「バックアップ...」ボタンをタップすると、現在SDカード内に保存されているデータベースの一覧が表示されます。
    対象DBを選択してください。
  • 復元の実行
    「復元実行」ボタンをタップすると復元が開始されます。
    復元は一瞬で終わり、完了メッセージが表示されます。「戻る」で戻ってください。
データベースの復元
初期化を実行すると、現在保存している全計算テーブルは全て消去され、座標リストテーブルの座標全削除・各種設定テーブルも初期状態に戻ります。
事前に今のデータベース内容をmicroSDカードへとバックアップされておくことをお勧めします。
データベースの復元
現場データベースを新たに生成した場合、一回本業務を実行してください。
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