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 ほとんどの計算業務のメニューには、現在の登録状況(計算書テーブル)をデータベースに保存、及びその読込項目があります。
  • 計算書の保存
     現在の計算業務で、すでにいくつかテーブル保存されている場合は、画面上部にその一覧がリスト表示されています。
    その全てが画面に表示しきれない場合は、上下にフリックするとスクロール表示されます。
    • 保存名の指定

      エデットボックスをタップし、キーボード入力するか、リスト項目をタップ(上書保存)して保存名をセットします。

    • 保存名の制限

      文字数・文字種(全角・半角・アルファベット...)等の制限はありません。

      同一計算業務では、同名の保存テーブルがあれば上書保存されます。

      異なる計算業務に、同名保存テーブルがあってもそこに上書保存されることはありません。

    • 保存の実行

      OKタップすると、保存を実行し元の計算書登録画面へと戻ります。

  • 計算書の読込
     画面上部に一覧表示されているリスト中からタップにより読込テーブルを指定します。
    全ての保存テーブルが画面に表示しきれない場合は、上下にフリックするとスクロール表示されます。
    • 計算書名の指定

      読込計算書名をキーボードから入力指定することは出来ません。

      上部に表示されたリスト中からタップにより指定します。

    • 読込の実行

      「OK」をタップすれば、計算書を読み込み、元の計算書入力画面・先頭ページに復帰します。

      読込前に登録してあったデータは残っていません。もし後に利用するのであれば、計算書読込前に現在の内容を保存しておいてください。

  • 計算書の削除
     すでに保存してある計算書テーブルを削除するには、「保存」または「読込」画面上部に表示された一覧リスト中から対象テーブル名を【長押し】します。
    「削除確認ダイアログ」が表示され、「はい」をタップすれば、そのテーブルは削除されます。
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